| ワイアット・アープ(英語版) |
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| 原題 |
Wyatt Earp |
| 発売 |
RIOGRANDE GAMES
(alea) |
| デザイン |
Richard Borg,
Mike Fitzgerald |
| 人数 |
2〜4人 |
| 対象 |
12歳以上 |
| 時間 |
45〜90分 |
| 価格 |
3780円(税込) |
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西部の荒野にはびこるお尋ね者の賞金首を他の保安官(プレイヤー)と協力しながら、でもできるだけ自分が賞金を得られるように立ち回りながら、合計25000ドルの獲得を目指します。
プレイヤーは、7人の(実在した)賞金首の手配書と同じ色のカードを自分の手前にプレイしていきます。まとめて出せば出すほど、その手配書の上に金銭チットが置かれていき、賞金が上がっていきます。そして、ラウンド終了時に全てのプレイヤーが合計で8ポイント以上のカードを出していた場合、その賞金首は逮捕され、賞金の分配に移ります。
この時、最も多くのポイントを出していたプレイヤーが2位のプレイヤーより5ポイント以上多い場合は賞金を総取り、そうでなかった場合は2位以下のプレイヤーと賞金を分け合います。このため、逮捕されそうになっている賞金首に対するカードの駆け引きが熱くなります。
また、特殊なカード(中には賞金首がさらに犯罪を行って賞金が上がるカードも(^^;)の数々がゲームを盛り上げます。 |
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