| Last Update 2002.10.11 | タイタス |  | | 原題 | Titus | | 発売 | ADLUNG | | デザイン | Uwe Rosenberg | | 人数 | 2〜4人 | | 対象 | 10歳以上 | | 時間 | 20〜30分 | | 価格 | 1260円(税込) | | 54枚のコインカード(画像中・右)の『両面』には、1〜19の数字が書かれています(表と裏の数字の差は最大で2です)。プレイヤーは、この数字が4つ連続した「セット」を作ります。また、2枚以上のつながりを「コネクト」、単独の状態を「シングル」と言います。 また、12枚の勝利ポイントカード(画像左)には7〜18の数字が書かれていて、これは数字の小さい順に山にしておきます。 自分の手番が来たら、「山札のコインカードから1枚引く」か「他のプレイヤーのセットの1番上から『ひっくり返して』取る」かを選んで行動します。 引いたカードは自分の場(ストア)に置き、そのカードが他の自分のカードとコネクトになるなら、さらに手番を行えます。また、置いたカードを他のプレイヤーのストアにシングルとして置き、そのプレイヤーのストアからシングルのカードを持ってくることもできます。 3回自分の手番を行うか、シングルでストアにカードを置いたら手番終了です。 コネクトを連結してセットが完成したら、勝利ポイントカードの一番上のカードを獲得して、そのセットの一番下に置いておきます。 最後のコインカードがプレイされたらゲーム終了です。勝利ポイントカードの合計に、勝利ポイントカードのないセットに1つにつき6点を加えて、総合計が最も高いプレイヤーが勝利します。 | | |