| スルース |
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| 原題 |
Sleuth |
| 発売 |
Face 2 Face |
| デザイン |
Sid Sackson |
| 人数 |
3〜7人 |
| 年齢 |
8歳以上 |
| 時間 |
45分 |
| 価格 |
2310円(税込) |
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*日本語ルールが最初から添付されています(開封してご確認下さい)。
名探偵となって、隠された宝石を探し出しましょう。宝石の数は36。ダイヤモンド、オパール、真珠の3種類の宝石に大きく分かれます。
隠された宝石カードを1枚抜き出して、残りのカードを全員に配ったらゲーム開始。隠された宝石と他人の宝石カードは見ることができません。
各プレイヤーは宝石カードの他に捜索カードを4枚受け取ります。手番になったら、捜索カードを1枚プレイして、他のプレイヤー1人に質問をしてください。
質問カードは「赤」「ダイヤ」「ペア」などのような一項目カードと、「青いソロ」「黄色いダイヤ」「オパールのソロ」のような二項目カードの2種類があります。
一項目カードを渡された相手は、項目に書かれた宝石カードが手元に何枚あるかを確認して「1枚」「2枚」「3枚」のように発表します。カードは見せません。
二項目カードを渡された相手は、項目に書かれた宝石カードを捜索カードをプレイした相手にこっそりと見せます。他のプレイヤーは枚数は分かりますがどの宝石かは分かりません。
このように的確な質問を繰り返すことで、隠された宝石の正体に迫っていきます。他のプレイヤーの質問も聞き逃さないように!専用の情報シート(メモ用紙)に必要な事項を書き込んでいきましょう。捜索カードのめぐりが悪い場合は、手番をパスして捜索カードをすべて捨てて引き直すことができます。
質問の後、謎がすべて解けたと思ったら、隠された宝石を見ることができます。思っていた通りの宝石であれば、勝利することができます。間違っていたら・・・残念ながら、失格です。以後は他のプレイヤーのために解答だけを行ってください。
より歯ごたえのあるゲームを楽しむための選択ルールが付属しています。メーカー製の日本語ルールが同梱されています。
箱の大きさ(約) : 18センチ×12.5センチ×4センチ |
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