カードライン:動物編
(カードライン:アニマルズ)
日本語版


(以下は、英語版のパッケージの裏面)

      

原題 Cardline: Animals
発売 ホビージャパン
Bombyx
Asmodee
デザイン Frederic Henry
人数 2〜8人
年齢 7歳以上
時間 15分
価格 2200円+税
8%の場合: 2376円税込

日本語版も缶バージョンです。

※日本語版は、
「メートル」表記と「グラム」
表記になっております。


※日本語版をオススメします
     
「カードライン:動物編」 日本語版
Cardline: Animals


ゲームデザイン: フレデリック・アンリ   Asmodee 2012年
プレイ人数:2〜8人用  対象年齢:7歳以上 プレイ時間:約15分

(以下、メーカーさんの紹介文より)

遊びながら学べる、動物雑学カードゲーム

 動物のいろいろな特性を順番に並べる、動物雑学カードゲーム「カードライン:動物編」日本語版です。

動物の大きさ、重さ、寿命を予想して、
正しく順番に並べてみよう!




 『ヒツジはハリネズミよりも大きくて重いということはわかるけど、どっちが長生きするのかな? たしかカメは長生きのはず。ハリネズミも同じくらい小さくて軽いので、長生きしそうだけど……でも、「寿命の長い」ことで有名なゾウやクジラと比べたら……』

 このゲームでは、自分のカードを出すたびに、こんな質問を自分自身に問いかけることになるでしょう。このゲームの目的は1つだけ。他のプレイヤーよりも早く、自分のカードすべてを、場の正しい位置に出せればゲームの勝者です!

 「カードライン:動物編」は、動物雑学カードゲームで、好評発売中の歴史雑学カードゲーム「タイムライン」と同じシステムを採用しています。全110枚のカードそれぞれには、哺乳類、鳥類、魚類、昆虫類など様々な動物と、その動物の特性(平均全長、平均体重、平均寿命)が記されています。このカードをその時のルールで決めた特性(大きさ、重さ、寿命のいずれか)の順に正しく並べていくのがこのゲームの目的です。遊び方は簡単で、楽しみながら動物の知識も身につく、子供から大人までエキサイティングにプレイできるカードゲームです。

内容物:カード110枚(表面に動物のイラストと動物名が、裏面にはその動物の特性が表示されています)

(以上メーカーさんの照会文より)

 人気のカードゲーム『タイムライン』の動物版になります。 缶バージョンを取り扱います。

 情報の面には、名前、学術名、分類の他に、大きさ、重さ、寿命の3つの要素が書かれています。 ゲームを始める前に、「大きさ」「重さ」「寿命」の3つの中から、今回のルールを1つ決めます。

 動物カードを配った後に、一枚山札から場札に情報面を表にして置かれて準備完了です。ゲームを開始です。 手番になったら、1枚選んでルールに合う位置に置きます。そして情報面にめくって「正解」ならそのまま配置して次の人の手番です。間違っていれば、そのカードは捨て札になり山札から一枚手札に加えて次の人の手番です。 手札を無くした人の勝ちです。 

 ファミリー向けの良いゲームです。 オススメです。

箱の大きさ(約) :  15.3センチ×15.0センチ×7.5センチ
(ゲーム自体:  12.4センチ×12.4センチ×4.2センチ

(こちらは、「缶入り」=箱が金属製になっております。若干のヘコミが見られることがありますが、金属製の箱の性質上、多少のヘコミについてはご理解をお願いします)

(以下、英語版のパッケージ)