Q System シリーズ①
Qシャーロック 7月4日の死





      


        
英題 Sherlock: Last Call
Sherlock: Death on the 4th of July
Sherlock: The Tomb of the Archaeologist
発売 コザイク
グループSNE
GDM Games
デザイン Francisco Gallego Arredondo
Martí Lucas Feliu
Josep Izquierdo Sánchez
人数 1~8人
年齢 8歳以上
時間 60分
価格 3500円+税
10%の場合: 3850円税込

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Qシャーロック 7月4日の死
Sherlock: Last Call (2018)
Sherlock: Death on the 4th of July (2018)
Sherlock: The Tomb of the Archaeologist (2018)

  メーカー:グループSNE/コザイク   2020年 4月作品
作=GdM Games  翻訳=安田均、柘植めぐみ  制作・販売=グループSNE
プレイ人数:1~8人  年齢:8歳以上  プレイ時間:60分

≪以下、メーカーさんの注文書&HPより: 2020年 4月≫
スペイン生まれの推理ゲームが日本上陸!
 『Qシャーロック』は、“Qシステム”という独自システムをもとにプレイヤーが協力してミステリー事件を解決するカードゲームです。
 シンプルなルールながら本格的な推理を味わえるとして、2019年ドイツ年間ゲーム大賞の推薦作に選ばれました。本国ではすでに11作品が発売され、14か国で遊ばれています。
日本語版は初期3作品をワンボックスに封入!
 
 スペイン生まれのまったく新しいミステリーゲーム! 使うのはカード33枚だけ!? しかしそこには大それた殺人事件の謎がたっぷり詰めこまれています。

 プレイヤーたちは“探偵”となり、協力して事件を解決に導くことになります。
 やることは簡単。自分が持っている手がかりが推理に必要なものかどうかを見極めるだけ。しかし、これが難しい! この情報、どう考えても怪しいよね……と思ったものが、事件の本筋とはまるで無関係だったり。
 正しく判断するにはプレイヤーどうしの意見交換が必要ですが、手札のカードについて何でもかんでも話してはいけません。限られた情報だけをやり取りしつつ、事件の全体像を思い描いていきましょう。
 すべてのカードの取捨選択が終われば全員で話し合い、答えが出たと思ったら10の質問に答えます。正解すればポイントがもらえますが、最終的な評価の前にもうひとつ! 無関係のカードを公開しているごとに、ポイントをマイナスされてしまうのです。果たしてあなたは名探偵シャーロック・ホームズに近づけるでしょうか? それともレストレード警部並みの推理力と言われてしまうでしょうか?

 「Qシャーロック」には、「ラストコール」「7月4日の死」「考古学者の最期」の3作品を封入!
「ラストコール」(Sherlock: Last Call)では飛行機内で起きた事件を、
「7月4日の死」(Sherlock: Death on the 4th of July)では豪邸で発見された死体の謎を、
「考古学者の墓」(Sherlock: The Tomb of the Archaeologist)では自宅で殺された著名人の死を、それぞれ解明することになります。

 手札の情報が重要なものかどうか判断し、公開するか捨てるかを選びましょう。最後にはみんなで推理を働かせ、質問に答えることになります。みなさんは真実を見つけ出し、かの名探偵(シャーロック)と肩を並べることができるでしょうか?
 
箱の大きさ(約) : 13.3センチ×27.0センチ×2.8センチ